本編ニュース

2022年度IAPH日本セミナー(対面・オンラインのハイブリッド方式)のご案内

2022.06.13

国際港湾協会協力財団では、国際港湾協会(The International Association of Ports and Harbors)の活動を、広く港湾関係者の方々に紹介するとともに、世界の港湾、海運の現状、課題、将来の方向についてご理解を深めていただくため、下記のとおり対面・オンラインのハイブリッド形式によるセミナーを開催いたします。
下記の要領でご登録のうえ、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

セミナー案内文(PDFファイル) →ダウンロード

参加方式
(1)対面方式
会 場:アジュール竹芝12階 白鳳の間 (東京都港区海岸1-11-2 電話03-3437-2011)
誠に恐縮ですが、別紙の参加申込書にご記入の上、7月12日(火)までにメールまたはFaxにてご連絡をお願いいたします。なお、コロナ感染拡大予防の観点より、一定の定員に達しましたらオンラインでの聴講をお願いすることをご理解願います。

(2)オンライン方式
オンライン配信(ウェブ会議ツール「Zoom」を使⽤したセミナー) 参加される方は下記 URL よりオンライン聴講の申込みをお願いいたします。
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_rKf_I0jZRVq1fRwj14gDEw
締め切り: 7月15日(金)
どなたでも無料で参加できます。

日時:20227月19(火)15001730

講演内容:

15:00~15:05 開会挨拶 
公益財団法人 国際港湾協会協力財団 会長 中尾 成邦

15:05~15:10 来賓挨拶
国土交通省 大臣官房技術参事官 遠藤 仁彦

15:10~15:40 港湾システムにおける現実的な情報セキュリティの在り方
株式会社 企(クワダテ) 代表取締役 クロサカ タツヤ

15:40~15:55 最近のIAPH活動状況について
国際港湾協会 事務総長 古市 正彦

15:55~16:15 Climate&Energy技術員会について
東京港埠頭株式会社 技術部 設備課 内木 拓実

16:15~16:35 Risk & Resilience技術委員会について
横浜川崎国際港湾株式会社 技術部 技術担当係長 長津 安洋

16:35~16:55 Data Collaboration技術委員会について
横浜川崎国際港湾株式会社 企画部長 鈴木 健之

16:55~17:15 ESI Programへの参加意義について
国際港湾協会 事務局次長 吉見 昌宏

17:15~17:25 質疑応答セッション

17:25~17:30 閉 会

<問合せ先>            
国際港湾協会 担当:
真中
(まなか): h_manaka@iaphworldports.org
門山(かどやま): iaph_esi@iaphworldports.org

105-0022 東京都港区海岸1-16-1ニューピア竹芝サウスタワー7
Tel: 03-5403-2770  Fax: 03-5403-7651

戻る

IAPH本部事務局/
公益財団法人 国際港湾協会協力財団

〒105-0022 東京都港区海岸1-16-1ニューピア竹芝サウスタワー7階

 Tel:03-5403-2770
 Fax:03-5403-7651

© 公益財団法人 国際港湾協会協力財団

PAGE TOP

翻訳 »